2015年08月06日

車載用アナログ電波時計 パート2

ナポレックスの電波時計のデザイン性が優れていることから
ネットで購入したが電池を入れても動かなかった。
直接メーカーに送ったら正常になって戻って来た。

動かなかった原因は福島局が7月13日〜19日まで保守点検のため
電波を止めていたからのようだった。

何でも壁掛け式の電波時計とは受信機能が小さくできてるようだ。
小さな時計だからなるほどと思う。

CX5に取り付けようと購入したのだが新たに購入した探知機パネルに
アナログ時計が表示されることがわかったので
これはかーちゃんの車に取り付けた。


001.jpg
買い物車に取り付けた。
これは実に見やすいですよ。


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2015年08月05日

レーダー探知機

おおよそレーダー探知機に頼るような運転はしないのだが
何分にも勉強のためにと最新式をネットで購入した。

ところが意外なことにモニター上にアナログ時計が表示されるのには驚いた。
これなら先日購入したナポレックス電波時計の出番がないではないか。
嬉しい誤算だった。

配線もパネル内を通しすっきりできたが素人ではできそうにないので
マツダ車ディーラーのメカニックが取り付けてくれた。


001.jpg
セルスター VA-710Eのアナログ時計は見やすいが
右下のスピードメーターは邪魔になるし不要に思うが。


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2015年08月01日

ランクル100ディーゼルからCX5ディーゼルへ

ランクル100からCX5に入れ替えた当日ランクルの積算計はもうすぐ60万キロ。
CX5は2回り小さく1トンほど軽量。
色々車は乗り継いできたがマツダ車は初めて。
期待に応えてくれるだろうか。

しかし16年間60万キロは車内にいる時間はどれほどあったのだろう。
そんなこと考えると酷使によく耐えて活躍してくれたものだ。

次の人生、じゃなかった“車生”もしっかりやって
オーナーの期待に応えてくれよ。
まだまだ走れるのだから。


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ランクル下取り時の積算計は約60万キロ。


002.jpg
これからこき使われるCX5。
期待に応えてくれるだろうか。


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2015年07月23日

ランクル100の素晴らしさレポート(2)

時速100kmほどで走行中、居眠り運転のトラックを抜き去る時の加速は
一気に150kmを越え瞬時に期待に応えてくれる。
このトルクを味わうとディーゼルエンジンの虜になる。

シリンダースリーブやピストンリング、後輪ハブベアリングは全く問題なく
60万kmを走ってきたがオルタネーターがよく持っているなと思ってたら
2ヶ月ほど前にダウンした。
これは仕方のない寿命だろう。

2m近くの車幅と5m近くの全長、それに2.8tの重量は
仮に正面衝突しても相手が大型車でない限りダメージは少ない。
高速道では正にランドクルーズそのもの。

トヨタは素晴らしい車を作り出した。
ランクル200ディーゼルが国内販売可能になったら飛び付いちゃうかも。
しばらくはCX5だが。

あっ、それまでに免許返納の歳か。


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2015年07月22日

ランクル100の素晴らしさレポート(1)

直立6気筒4,200ccのディーゼルエンジンを生物で例えれば
不死身との表現がぴったりする程タフネスで
手放しで安心できるランクル100の心臓部。
100万キロは何ら問題なく走るだろう。
他の部品は交換の必要も出てくるだろうが。

車輌全体としての頑丈さも欧州車を含めてもトップを競うに十分。
つまり世界一丈夫な車。

トヨタでは今のランクル200にディーゼル車があるが国内販売はない。
従ってどうしてもなら並行輸入しか入手方法はなく価格も一千万近くになるし
ディーラーサービスも完璧ではないらしい。
もし国内向けに販売可能になれば600万円前後になるのではないだろうか。

しかし後々のことを考えると決して無意味な出費ではない。
現に1999年製のわたしの乗ってきた同車輌の中古車に
200万円台の価格が付いてるのを見てその財産的価値がわかるというもの。
他の車には見られない特殊なことだ。

以降次回に。


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